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新車で500万円を超えたセダンでも、いまは支払総額80万円前後。安すぎるハイブリッドのセダン7台を、日本の中古車サイトの実在の1台の支払総額の安い順に紹介します。安い理由の多くは、駆動用バッテリーがあと何年もつか、替えるといくらかという心配です。バッテリー交換代の例、その1台の保証、リコールや無料修理が済んでいるかから、買いか、落とし穴かを判断しました。
▼目次
0:00 はじめに(安すぎる理由)
1:13 1台目 ホンダ グレイス
4:10 2台目 ホンダ シビックハイブリッド
7:32 3台目 トヨタ カローラアクシオ ハイブリッド
10:21 4台目 マツダ アクセラハイブリッド
12:53 5台目 レクサス GS450h
15:42 6台目 トヨタ クラウンハイブリッド
18:18 7台目 日産 スカイライン ハイブリッド
21:34 私の見方
22:32 まとめ
▼参考資料
東京都主税局 自動車税種別割
https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/kazei/automobiles/shubetsu
ホンダ 保証期間延長のお知らせ(2020年7月17日)
https://www.honda.co.jp/recall/auto/other/200717.html
レクサス 無料修理(ブレーキアクチュエーター・2021年3月)
https://lexus.jp/recall/kaisyu/2103.html
▼写真
CC BY-SA 4.0: CEFICEFI, Famartin, Lupe, Oka21000, Ominae, Ww2censor, 掬茶
CC BY-SA 3.0: DY5W-sport, Mytho88
CC BY 3.0: 椰子之樹
CC BY 2.5: Mvs
写真はウィキメディア・コモンズより
▼BGM
Son of a Rocket / Kevin MacLeod (incompetech.com)
Licensed under Creative Commons: By Attribution 4.0
http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
ナレーション: VOICEVOX:青山龍星
⚠ 免責
値段・走行距離は2026年10月に中古車情報サイトに掲載されていた車の数字(支払総額)で、売れた車は載らず、掲載は毎日変わります。
バッテリー交換代や寿命は持ち主の記録や記事の例で、車ごとに違います。リコールや無料修理が済んでいるかは、車台番号と整備の記録で確かめてください。
#中古車 #ハイブリッド #車解説