#BYD #ラッコ #電気自動車
214万円という破壊的価格で日本に上陸したBYDの軽EV「ラッコ(RACCO)」。
しかし、その圧倒的な安さの裏には「ちょっと擦っただけで修理費150万円」「保険引き受け拒否」という恐ろしい構造的リスクが隠されていました。
なぜ安いはずのEVが、買った後に人々を苦しめているのか?
中国全土で1200億円の赤字を出したEV保険崩壊の真実と、ホンダN-BOXや日産サクラ、そしてトヨタが長年かけて築き上げた「見えない資産」の正体に迫ります。
車の本当のコストは、手放す日に決まる——。
EV購入を検討している方は、絶対に最後までご覧ください。
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00:00 214万円の黒船「BYDラッコ」来航と安さの裏側
02:18 ゆっくりと動く金庫?CTB構造と乗り心地の正体
05:12 【絶望】修理費150万円?修理できないバッテリー一体化の地雷
08:25 中国で1200億円の赤字…EV保険崩壊の真実
11:40 BYD自社の保険事業も大赤字(王伝福会長の告白)
14:55 日本市場は大丈夫?数年後に跳ね上がる保険料の恐怖
18:10 トヨタ・日産が「遅れた」本当の理由とインフラ資産
21:30 本当の「車のコスト」とは?手放す日に分かるEVの価値
#BYD #ラッコ #電気自動車 #自動車保険 #中国EV #軽自動車 #日本の車