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【タイヤの内減り】外側は溝アリなのに内側ツルツル!? 原因と危険性を解説

【タイヤの内減り】外側は溝アリなのに内側ツルツル!? 原因と危険性を解説

タイヤを外側から見て「まだ溝があるから大丈夫!」と思っていませんか?

実は、外側には溝が残っているのに、見えにくい内側だけが大きく摩耗していることがあります。

今回は「タイヤの内減り」について解説します!

✔ タイヤの内減りとは?
✔ 外から気付きにくい理由
✔ トーやキャンバーなどアライメントの影響
✔ 車高変更や足回りとの関係
✔ 内減りを放置するリスク

内減りが進行すると、外側に溝が残っていてもタイヤの内側が先に限界を迎えてしまうことがあります。

さらに摩耗が進めば、スリップサインを超えたり、コードが露出したりする可能性も。

タイヤを確認するときは、外から見える部分だけで安心せず、内側までチェックすることが大切です。

偏摩耗を発見した場合は、タイヤだけでなくアライメントや空気圧、足回りなど原因も確認しましょう!

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