車も変わった。JAFも変わった。変わっていなかったのは、昭和世代の60代夫婦の「車の常識」でした。
長旅から帰ってきて、久しぶりにセレナに乗ろうとしたら、まさかのバッテリー上がり。
充電したからもう大丈夫だと思っていたのに、再びバッテリーが上がってしまいました。
「車って、乗らなければバッテリーはそんなに減らないんじゃないの?」
「夏場なら2か月くらい大丈夫じゃない?」
そんな昔の車の感覚のまま、何も対策をせず長旅へ出発。
結果、バッテリーを交換することになりました。
電子制御やさまざまな便利機能が増えた今の車。
長期間乗らないときには、昭和世代の私たちが思っていた以上に気をつけることがありました。
そして今回、初めてJAFに救援をお願いすることに。
アプリから救援を依頼し、GPSで現在地を伝え、到着状況まで確認できる今どきの仕組みに、私たちも右往左往(笑)。
今回は、私たちの失敗を振り返りながら、長期間車に乗らないときのバッテリー管理や、今どきの車との付き合い方について夫婦で話します。
▼どうみん夫婦のオリコンニュース記事
https://www.oricon.co.jp/news/2469075/full/
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※バッテリーの状態や消耗の程度は、車種・年式・使用状況・装備・保管環境などによって異なります。詳しくは車両の取扱説明書や販売店、専門業者等でご確認ください。
00:00 概要
01:06 失敗談
08:20 ケンメリ世代と比較
11:08 最近の車のバッテリー性能は?
14:27 JAFの呼び方
20:06 乗らない時、どうしたらいい?
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