【GRカローラ後期】MTの弱点は消えた?乗り心地・クラッチ操作感をシビックタイプRと比較評価
【概要欄本文】 後期型GRカローラのマニュアルトランスミッション(MT)モデル試乗インプレッションをお届けします。 「前期の弱点がほぼ消滅した」と感じるほど、操作系と足回りが熟成されました。
▼目次(タイムスタンプ)
00:00 前期型の弱点が消滅・オープニング
00:03 操作感向上!変速が楽しくなるシフトフィール
00:05 悪評だった「謎の跳ね返りクラッチ」はどうなった?
00:16 1速→2速のもたつき解消と半クラッチの課題
00:24 減衰調整なしでも快適?劇的に改善された乗り心地
00:27 競合シビックタイプRとの比較・前期の反省点
00:39 四駆制御の最適化・魔法の旋回フィール
00:45 結論:機械の性能と操る楽しさの完全な両立
▼動画の要約
トランスミッション: ATにはブースト維持制御が入りましたが、改善されたMTの楽しさは格別です。
足回り: ハードすぎた減衰設定が見直され、乗り心地の悪さは解消されました。
ハンドリング: どこまでも曲がっていくような旋回フィールに深化しています。
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