このサイトはオススメのYOUTUBE動画を紹介するのみのサイトです。共有可能な動画のみ掲載しており、公序良俗に反しない動画を掲載する様に心掛けておりますが、もし一般通念上不適合と思われる動画がございましたら、下記お問合せよりご連絡ください。即刻対処させて頂きます。なお、同サイトはGoogleアドセンスによる広告を掲載しております。

南房総で味わうe-POWER 日産 新型「ノート オーテック クロスオーバー +アクティブ」試乗【PR】

南房総で味わうe-POWER 日産 新型「ノート オーテック クロスオーバー +アクティブ」試乗【PR】

南房総で味わうe-POWER 日産 新型「ノート オーテック クロスオーバー +アクティブ」試乗【PR】 僕河西啓介は房総半島の南、千葉県南房総市で暮らしています。2年ほど前、東京から移り住んできました。理由は、海や山の近くでの暮らしに憧れていたからです。南房総は、アクアラインや高速道路を使えば都心から1時間ちょっとという交通アクセスのよさも魅力で、実際、週に数回は仕事で都内と行き来しています。 日産「ノート」をベースに、SUV的スタイルに仕立てられた「ノート オーテック クロスオーバー」のことを知ったとき、ふと、自分のような生活スタイルにぴったりのクルマなのではないか、と思いました。 僕の暮らす“田舎”は、基本的には交通量が少なく、一般道を常に快適なペースで走ることができます。ところが山道や農道、海岸沿いなどでは、舗装のゆき届かない荒れた路面も多く見られます。ゆえに、オン/オフロードを問わず走れるSUVやクロスオーバーという車系は、とても適しているのです。 ノートが搭載するパワーユニット、電気モーターとエンジンを組み合わせた「e-POWER」は、その走りのよさや低燃費については定評があります。 そしてオーテック クロスオーバーは、その美点はそのままに、地上高を上げ悪路などでの走破性を高めたといいます。具体的には専用サスペンションや大径タイヤの採用などにより、今回試乗の4WDモデルはベースとなるノートより車高を25mm高め、150mmの最低地上高2WDモデルでは145mmを確保しています。 一方、独自のサスペンションセッティングやパワーステアリングのチューニングなどで、車高を上げながらもオンロード走行時の乗り心地や安定性は犠牲になっていないと謳います。つまり悪路から舗装路まで、あらゆる路面状況に順応する“いいとこ取り”をしているということです。日産直系のファクトリーブランド「オーテック」ならではの、知見と技術が注がれているのだと期待できます。 そこで僕は、自分の生活の場である南房総でこのノート オーテック クロスオーバーを試乗してみることにしました。借りられたのはその最新型、2023年1月発売の「+アクティブ」です。 いざノート オーテック クロスオーバー +アクティブに相対すると、きれいなブルーのボディカラーが印象的です。ブルーはオーテック発祥の地である湘南の

NISSANカテゴリの最新記事